Story of the Mrs. Sugar 💕~(☆´-)(´∇`ゝ

バーチャルな世界での Mrs. sugar の雑記帳です🎶

早朝散歩はコミュニケーションのチャンス

 

8月も今日でお終い。 今年もあっという間の8月でした。
Cafeが半日営業した為か、そして運よく?セージ君が夏期講習を受ける事にしたせいか、結構忙しい夏休みになりました。
セージ君の予定としては、Cafeが夏休みなら、ずっと朝から晩までMrs.Sugarに張り付いて暮らせる予定だったのですが! でも、予定が狂ってしまいましたが、結果は良いような方向になったようです。

 

セージ君とエルダー君は夏期講習を受けて、色々な勉強にもなりましたし、セージ君はMrs.Sugarが仕事の日は寂しいので、お勉強に集中して気をまぎらわせましたので、夏休みですが、勉強はとても捗ったのです・笑
今朝はCafeは休みの日ですが、相変わらず早朝散歩に一緒に出て行きました。

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Mrs.Sugar*う~ん、早朝だけは、何となく秋の気配がする様な気がするわねぇ・・・(^^♪ もう後少しかしらね。

 

セージ*そうだよね。早朝の太陽は、体の隅々まで細胞が活性化するような気分になるよ。

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Mrs.Sugar*朝日が昇る所を見ると、今日も元気に過ごしましょうって思うわよね。セージは思わない?


セージ*あっ、やっぱり?そうなんだよね。何だろうね朝日と夕日じゃぁパワーが違うんだろうね。
夕暮れ時の太陽が好きと言う人も居るけれど、俺は朝日の方が好きなんだよ。

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Mrs.Sugar*又々、同じになってしまうけれど、私も朝日が昇るのを見る方が好きだわぁ~?


セージ*本当に、真似しているわけじゃぁないのに、何だって好みが似ているんだろうね?偶然とは言って
居るけれど、本当に不思議だよね。

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Mrs.Sugar*まぁですから、きっと神様がいるという事で、成る様になって、今の私達が居るんじゃぁないでしょうか?

セージ*そうだよなぁ~。9月1日を結婚記念日にしたけれど、去年の今日俺は初めてSugarと同じベッドで
寝て、朝目覚めたら隣にSugarが寝ていて、俺って結婚したんだぁ~って凄く幸せだったんだよね。

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Mrs.Sugar*むふふふ、そうだったわね。チャーチル家からの、プレゼントのホテルのお部屋で、私はこれでチャーチル家の嫁になったんだわ(^^♪って思ったのよ。
でもね、まさか結婚するって話になるとは思っていなかったのよ。ご挨拶だけと思って出かけて行ったので、何だか夢見ている気分だったわ。 だって、そんな風に話が一気に進むなんて!私は良いけれど、セージは長男ですからね。
跡継ぎが欲しいでしょうし、それは私じゃぁ絶対に無理ですからね。

 

セージ*長男だって関係ないよ。俺はGrannyがせっかちなのは知っていたけれど、何時か又結婚の話は話さなくっちゃぁって思っていたのに、したかったなら、珍しく両親が帰ってきている間にしなさいって言われて、吃驚したよ。
もちろん俺はラッキーって思ってね。SugarがOKしてくれれば、これで完全にSugarは俺のものになったぞぉ~って! 

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Mrs.Sugar*Grannyは誘導尋問がお上手なんだわ! 話している内にどんどんその気になってきてしまって”ではお任せしますのでお願いいたします”って言ってしまったのよ。

セージ*Grannyはね、魔女みたいに人の心を読めるみたいなんだよ。もう、俺がダイヤを取りに帰った時に、気
が付いたみたいだしね。巧く行くようにお祈りしてくれるって言っていたんだ。Sugarに逢った事もないのにさ。

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Mrs.Sugar*若いセージが、せっかちに何でも進めていたら、巧く行かなかったかもしれないけれど、セージは本当に辛抱強く、優しくしてくれたから、私もどんどん心が開く事が出来たんだと思うわ。
OKと言いながら、実際には戸惑っている私も居たのよね。
何十年も独身でいて、もうロマンチックとは縁のない様な暮らししていたからね。チャンスは有ったけれど、もう煩わしいと思っていたのにねぇ・・・まだ残り火があったのね・笑

 

セージ*きっと神様が俺の為に、残しておいてくれたんだよ。暖炉の火みたいに灰をかけてあれば、小さな火が残っていたんだよ。 だから、俺は気が付かないうちに、そのぬくもりを感じてしまったんだよね。
きっと素敵に暖かい火になるって気になってたんだね。
Sugarの最後の火を燃やすのは俺なんだって感じたんだよ。

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Mrs.Sugar*AHAHAHAHAゝゝ、、、で、私火を熾されちゃったのね。

 

セージ*うん、そうだよ。だから後はGrannyに言われたように、大事に火が消えないように、俺が守らないとならないんだよ。
それが俺の役目だし、俺を明るく輝かせてくれるのは、Sugarがいるからだからね。

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Mrs.Sugar*まぁ、それは私も責任重大じゃぁないの。


セージ*勿論だよ。だから俺はすぐ手の届くところにSugarが居ないと、真っ暗になって、何も見えなくなって
不安で寂しくなってしまうんだよ。

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Mrs.Sugar*セージが灯した火は、そう簡単には消えないわよ。程よくホトホトと燃え続ける様に気をつけるわ。

セージ*そうだよ。燃え過ぎないように気をつければ、長い間燃え続ける事が出来るんだって! 
うちの両親見ればわかるだろう? まったく、今でもLoveLove夫婦だからね。Grannyだって、爺さんが亡くなるまで凄く仲が良かったからね。
俺がSugarと出会う前の年くらいに亡くなったから、爺さんが出合わせてくれたのかもって思ったよ。

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Mrs.Sugar*まぁ、毎日を大事に楽しみながら過ごしましょうね。

 

セージ*そうだよ。俺はSugarが傍で支えてくれないと、輝けないんだから。

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Mrs.Sugar*セージ、人は一人でも輝いているためには、自分で自分を磨かないとならないのよ。人の力を借りなければ輝けないなんて、何時までも許されないわ。 
これからは自分の力で輝かないとね。
我慢強いセージなんだから、これからは、自分で輝けるように磨いてね。 そうしたら自分の明かりで、足元が明るくって不安が無くなるわ。

 

セージ*自分を磨くって、どうすれば良い訳?

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Mrs.Sugar*そうだわねぇ~。やっぱり苦手な事をまずクリァする事かなぁ~。我慢強いセージなんだから、絶対に出来るからね。
逃げては駄目よ。元々鍛えられているんだから・・・セージだって言ってたでしょう?食べず嫌いは好きじゃぁないって!


セージ*俺に一人で、出かけていけっていう事?

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Mrs.Sugar*他の事は、まったく文句がつけようがないセージなんだから・・・私も聞いているわよ。 キャンプセミナーみたいな事がチョクチョクあって、そこは男女が近しくなる場所でもあるんだってね。
若いセージなんて、狙われる的になりやすいと思うけれど、私は信じているわ。
結構勉強漬けでストレス溜まっているから、アルコールも入ればその場限りのカップルも出来やすいともね。


セージ*Sugarは俺を試したいわけ? 信じられないの。そりゃぁ何回か巻き込まれた事があるけれど、どれも相手にしなかったし、
俺はきっぱりと断って来たつもりだよ。いい勉強になったから、もう巻き込まれるようなドジはしないよ。 女は怖いからね。

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Mrs.Sugar*まさか、セージを試したいわけないでしょう。私はそうではなくて、私が居なくてもお泊りのイベントなどに参加して、楽しんでほしいのよ。皆とっても楽しそうに見えたわ。
以前はセージは私がいるから、大人しく宿泊所で2人で過ごしたけれど、あのようなイベントの後に、良い意味でのお友達とかもできるんでしょう? 勿体ないわ。

 

セージ*でもさ、俺はきっと出席しても楽しくないと思うよ。楽しいと思ったら、俺は一人で出て行けると思うからね。

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Mrs.Sugar*そう言われるとそう言う気もしてくるんだけれどね。

 

セージ*他の人が何と言おうと、俺は自分が今一番自分にとって一番大事な物を選ぶと思うんだよ。結構自分にとって大事な物に関しては、俺は我儘だから・・・

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Mrs.Sugar*そうね。それじゃぁ、それもセージにお任せで・・・

 

セージ*うん、俺に任せて! でも、Sugarに言われたように、一度も挑戦しないで結果を決めたくないから、チャンスが有ったら一度だけはトライしてみるよ。その結果どうなのか見てみないとね。 嫌だからって逃げてばかりいるのはもっと嫌だしね。

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Mrs.Sugar*You have a burning heart.A splendid work can express the passion.

 

セージ*I've got to learn things, learn them the hard way.

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Mrs.Sugar*I know for sure.

 

セージ*I want you to know.That my feelings are true.I really love you. 

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Mrs.Sugar*You're a wonderful guy.

 

セージ* Because it is important that you spend lively, I endure it.

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Mrs.Sugar*I surely hug you with all one's might if I return.

 

セージ*But it is a challenge only for 1 degree even if a result was not bad.

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セージ* I never do the same thing.

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セージ*It is same as you, my basic thought anytime.

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Mrs.Sugar*Even if, in the heart that you challenge, how is the result I of the impression think that shed tears.

 

セージ*Two of us must not leave it.

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Mrs.Sugar*其処がセージの素敵な所だとおもうわ。決して無駄にはならないチャレンジだと思うのよ。

 

セージ*よーく判っているよ。俺だって自分が情けなく思う時があるんだから・・・
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早朝散歩しながら、2人はのんびりと色々な話をするのです。
ちょっとシリアスな話になりそうなときは、Mrs.Sugarは朝日の中で話す様にしています。 不思議とその方が前向きな事になりやすいからです。

 

セージ君本人も気にして居る事なので、是非1度だけでも泊りがけセミナーにチャレンジしてもらいたいと思っていたのです。
夜に話すと、同じ話も何故かネガティブになりやすいものなのですね。

Mrs.Sugarは何となく時期的に、きっとまだセミナーが有りそうな気がしています。