Story of the Mrs. Sugar 💕~(☆´-)(´∇`ゝ

バーチャルな世界での Mrs. sugar の雑記帳です🎶

今になって卒論のテーマを変更?したようです。

セージ君が学校に出ていくようになったら、Mrs.Sugarは一週間がたつのが早く感じるようになりました。自分が仕事始まったので、セージ君は半日学校に行くようにしたのですが、何となくセージ君にエンジンがかかった感があるのです。
休みの日のセージ君は、かなり穏やかな表情ですが、学校に行くときは、ちょっとキリッとした顔に見えるのです。

本人は意識していないのでしょうけれど、1日中Mrs.Sugarと一緒に居られる
と思うと、とっても幸せ気分になって、顔が緩んでしまうようです。
ほとんど勉強時間ですけれど、休憩時間などは一緒にお茶を飲んだりできますし
、同じ部屋で過ごせているのですから満足🎶

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セージ\。。。。。。.....

Mrs.Sugar\……ふんふん🎶

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セージ\カサカサ、、、?

Mrs.Sugar\?

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セージ\あっ、ゴメン。気が散った?Smartphone探していただけだから!

Mrs.Sugar\いいえ・・・・Lalalala~♪

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セージ\見つかったからね。なんだか凄く熱心なんだね?

Mrs.Sugar\そうよぉ。だってもう1月も終わり近くなって来たでしょう?予定ではセージの試験が終わったら、ゲーム対戦したら、1回は私勝ちたいもの。
一回勝てば、どうすると勝てるか、感覚がつかめるじゃぁないの! そうしたら
、もう後は五分五分に持っていけるわ!

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セージ\おやぁ~強気ですねぇ?

Mrs.Sugar\そうよ、だって何となく、こう説明できないんだけれど、色々判ってきたのよね。セージがどうやって、効率よく上るのか思い出しながらコピーしたら、ちょっともつれた頭の中の絡まった糸がほどけてきたのよ。

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Mrs.Sugar\難しく考えないことにしたら、ゲームを通してセージが解ってきた気がしたわ。セージがどんなに広い世界で暮らしているかもね。

セージ\俺は、ここでSugarの側で過ごしていれば、一番幸せなんだよ。

Mrs.Sugar\いいえ、心の世界の話よ。 素晴らしい研究者に慣れるわ(^^♪

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セージ\Just to be this close.Oh,cause it feels so good.

Mrs.Sugarï¼¼You always make me happy.

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セージ\I love you just the way you are.

Mrs.Sugarï¼¼Every moment with you.

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セージ\I promise I'll make you happy.

Mrs.Sugarï¼¼I will always love you.

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セージ\I'll always hold on.Cause you make me strong.

Mrs.Sugarï¼¼You, my love, are my inspiration.I adore you.

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セージ\さて、今言いたいことは言ったから、もう少しやったら俺がコーヒー淹れるからね。それまでSugarも、次のレベルに上がれるように、研究しておいてよ。

Mrs.Sugar\もちろんよ。私勝負強いんだからぁ~🎶 後で泣くことになるのはセージよ!

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セージ\そうなの? 

Mrs.Sugar\そうよ。私本当は悪女で、プレィガールなんだから、情け容赦しないわよ。

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セージ\うふっ、俺本当は悪女で、プレィガール大好き~❤ 楽しみにしているよ。このリポートも、ちょっとテーマ変えて、リハビリ関係商品開発につながると面白いアイディアなんだよ。

Mrs.Sugar\今になって変えたの?巧く行くと良いわね。

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セージ\採点する教授たちが、どう思うかが問題なんだけれどさ! 結果は五分五分かもしれないんだ。俺は真面目に考えて、分かってもらえるように、書き換えているんだけれどね。”遊んでるんじゃぁない!”って言われたら、俺個人で空いた時間に作り上げるよ。

Mrs.Sugar\そんな危ない事を卒論のテーマにしたの?

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セージ\う~ん、まぁ5人くらいが採点するから、一人くらい面白いテーマだって思ってくれたらよいんだけれどね。だから、試作品も作って一緒に提出しようかなぁ~って思ってるんだけれどさ、とっかかったら、結構手間がかかってさ、5個くらい作って、提出って思ったけれど、意外と時間かかるんだ。
Sugarと過ごす時間が無くなっちゃうから、最終試験のプレゼンテーションの
時に一度に見てもらえば良いかってね!

Mrs.Sugar\興味持ってもらえると良いわね。

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セージ\まぁ、ベストを尽くすよ。だから今回の試験は、期待しないでね。もし落ちたら次の時にもっと高度なものが出来上がっているかもしれないから!
でも最低点くらいはもらえると思うんだけれどね。

Mrs.Sugar\いいじゃないの。一生懸命考えてやった結果ですもの。ここまで来たら卒業が少し伸びちゃっても、仕方ないわよ。最初の予定よりも丸2年以上早い卒業なんだから・・・
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どうも、セージ君は以前用意していた、卒論の内容とは、変えたテーマの物を提出しようと思っているようです。 前の方は手堅い内容の物だったようですが、今準備し始めた物の方が、興味が湧いてきたようなのです。プロジェクトのメンバーに話したら、きっと皆に、反対されると思うのです。
手堅くまず卒業して、それから
やればよいから....って言われるのは、よくわかっているのですが.....
そこがセージ君のちょっと変わっていると言うか、拘っているところです。
ただMrs.Sugarには、我儘な事してごめんね!と心の中では思っているのです。